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倉敷の児島地区「デニム通り」は10年物 産業観光の歩み

ウエーブ岡山

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デニムの街として知られる岡山県倉敷市児島地区で、地元メーカーのショップが集積する「児島ジーンズストリート」が誕生して2019年で10年を迎えた。今では来訪客が年間20万人を数え、県の看板観光地に成長した。産業観光の先駆け的存在として、いっそうの魅力向上や情報発信への取り組みが続く。

9月上旬の昼下がり、平日にもかかわらず多くの観光客が訪れていた。2店から始まったテナントは、雑貨店やカフェなどの誘致...

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