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国連開発計画総裁、気候変動「貧困と紛争招く」

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国連開発計画(UNDP)のアヒム・シュタイナー総裁は横浜市内でインタビューに応じ、気候変動について「貧困と紛争を引き起こす残酷な問題だ」と危機感を表明した。温暖化ガスの排出削減だけでなく、電気自動車の導入や再生可能エネルギーの拡大などに各国が取り組まないと解決に向かわないと訴えた。

シュタイナー氏はアフリカの一部地域で雨量の減少や気温上昇など深刻な事態に陥っていると説明した。水資源などを巡る衝突も...

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