/

この記事は会員限定です

ブロックチェーン技術、国際ルール整備へ 金融庁方針

[有料会員限定]

金融庁はブロックチェーン(分散型台帳)技術による暗号資産(仮想通貨)の取引拡大を見据え、不正アクセスなどに対応する国際的なルール整備の議論に入る。金融関係者と技術者が参画する会議を立ち上げ、技術面の対策や管理体制などを検討する。米フェイスブックのデジタル通貨「リブラ」の発行もにらみ、新たな金融取引の規制策で主導権を握る狙いだ。

金融庁の遠藤俊英長官は5日、同庁と日本経済新聞社が共同開催する「FIN...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り884文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン