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[FT]投資撤退か対話か たばこ2社合併で議論再燃

モラル・マネー 投資の新潮流を紹介

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英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)のニューズレター「モラル・マネー」9月4日号では、たばこ大手2社の合併協議を通じて、投資家の間で企業改革には「ダイベストメント(投資撤退)」と「エンゲージメント(対話)」のどちらが有効かという議論が再燃していることについて論じた。主な内容は以下の通り。

たばこ大手のフィリップ・モリス・インターナショナル(PMI)とアルトリア・グループが合併協議を行っていることが分...

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