/

JR北の観光列車ノロッコ号、利用者200万人突破

JR北海道が運行する観光列車「くしろ湿原ノロッコ号」の利用者数が1日時点で、累計200万人を超えた。釧路駅から釧網本線の塘路駅間の27キロを50分ほどかけてゆっくり走り、車窓からは国立公園の釧路湿原の雄大な眺めを楽しめる。1989年から運行を始めた。列車は4両編成で、2019年は一部期間を除く4月27日~10月14日の間、1日1~2往復運転している。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

業界:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン