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青森県八戸市で6日に「黒にんにくサミット」

協同組合青森県黒にんにく協会などは6日、青森県八戸市の八戸プラザホテルで第4回世界黒にんにくサミットを開く。黒にんにく製造の元祖とされる浜野浜助氏(元気社長)が「黒にんにくひとすじ20年 株式会社元気の歩み」、ホテルメトロポリタンエドモント執行役員総料理長の岩崎均氏が「黒にんにくとの出会いとTRAIN SUITE四季島」と題してスピーチする。

フランスでの黒にんにく製造についてなど海外からの報告が2件ある。昨年創設した「黒にんにくにおける食品安全認証制度」の運用体制、取得状況などを報告する。同協会はサミット開催に先立ち、八戸市の小林真市長と面会し、サミットへの継続支援を要請した。

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