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中国蓄電池、BYDが日本参入 CATLは半値で

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中国のエネルギー関連企業が再生可能エネルギーの普及のカギを握る据え置き型蓄電池で相次ぎ日本に参入する。電池大手の比亜迪(BYD)は2021年から工場などに設置する蓄電池を販売する。寧徳時代新能源科技(CATL)も低価格品を売り出す。国家戦略で環境技術開発を推進する中国の攻勢が一段と強まりそうだ。

中国企業は太陽光パネルで7割の世界シェアを占め、日本国内でも5割を超える。日本では国の再生エネ買い取り...

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