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マザーズ、8カ月ぶり安値 バイオ株が下げ主導

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28日の東京株式市場で東証マザーズ指数が約8カ月ぶりの安値を付けた。バイオベンチャーのアンジェス株が急落し、他のバイオ関連株に売りが波及した。世界景気の後退懸念から個人投資家はリスク回避姿勢が強く、下値での買いも入りにくくなっている。

日経平均株価が小幅続伸するなか、マザーズ指数は3日続落し、前日比12.01ポイント(1.41%)安の840.62で引けた。アンジェス株は前日比15%安と急落し、東証マザーズ指...

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