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千葉市 道路の損傷、AIで自動検知 9月から公用車にスマホカメラ 道路管理業務への本格導入検討

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千葉市は人工知能(AI)を活用した道路管理システムを導入する。公用車に取り付けたスマートフォンで道路を自動撮影し、AIが修理の必要性などを判断する仕組み。目視で実施していた点検をAIに委ねることで、公共インフラ管理の効率化とコスト削減を目指す。

東京大学や県内外の自治体などと共同で開発した新システム「マイシティーレポート(MCR)」の運用を9月2日から始める。

自治体が道路などの損傷を把握するには...

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