/

この記事は会員限定です

徳島の魅力 川から発信 田村耕一さん

My Way

[有料会員限定]

今年、徳島在住19年目を迎えた。出身地である広島市での居住年数を上回り、「名実ともに徳島人の立場で、地域の魅力を発信できるようになった」と、阿波銀行地方創生推進室の参事役、田村耕一(68)は笑う。観光ビジネス、阿波藍の再興、地元産品を集めた朝市など、田村は次々と地域活性化構想を掲げ、それを実現につなげてきた。周囲は田村を「アイデアと実行と笑顔の人」と称する。

1997年、日本銀行徳島事務所長として初めて徳島に赴任...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り920文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン