/

日経IRフェア、初日は7211人が来場

企業の投資家向け広報(IR)をテーマにした「日経IR・個人投資家フェア2019」(日本経済新聞社主催)が23日、東京・有明の東京ビッグサイトで開幕した。初日は7211人が来場した。学習院大学教授の伊藤元重教授は「激動する内外経済をどう見るのか」との講演で「日本は世界の中でもデジタル化が遅れており、企業は対応を急ぐべきだ」と話した。

西武ホールディングスやクボタなど108の企業・団体が参加し、経営幹部が個人投資家向けに成長戦略に関する説明会を開いた。24日まで開催し、入場は無料。2日目は早稲田大学ビジネス・ファイナンス研究センター顧問の野口悠紀雄氏らが講演する。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン