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立民・国民「会派をともに」 党内の意見集約へ調整

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立憲民主党の枝野幸男、国民民主党の玉木雄一郎両代表は20日、衆参両院でそれぞれ「会派をともにする」との合意文書を交わした。次の衆院選に向け安倍政権に対抗する態勢作りを進める。両党は秋の臨時国会までに、党内の意見集約をめざす。立民が理解を求めた原発ゼロなどの政策で国民民主には異論があり、会派構想にはなお課題が残っている。

枝野、玉木両氏は20日、国会内で約30分間会談した。この後、枝野氏は記者団に...

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