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SaaSに追い風 新興勢の大型調達・IPO続々

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クラウド経由でソフトウエアを提供するサービスの分野にリスクマネーが流入している。同サービスを手がけるスタートアップ企業の2019年のこれまでの累計調達金額は350億円と18年通年実績を上回った。新規株式公開(IPO)する企業も増えてきた。米欧で00年代半ば先行してきたが新サービスの日本での普及に弾みがつきそうだ。

サービスは「SaaS(ソフトウエア・アズ・ア・サービス)」と呼ばれる。米国では関連の...

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