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ジョギングしながらゴミ拾い 滋賀大(キャンパス新景)

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「こっちに大量のゴミがあるよ」「人が集まるところは多そうだね」。7月下旬、滋賀大(滋賀県彦根市)で学生ら約20人による一風変わったゴミ拾いが行われた。走りながらゴミを拾う、スウェーデン発祥の「プロギング」だ。

参加者はチームに分かれ、キャンパス周辺を走りながらゴミを拾う。約1時間後、捨てられたイスやバケツ、ボールなど計約30キログラムのゴミが集まった。参加した経済学部3年の大見真聖さん(20)は「...

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