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はちのへワイナリー、青森ワイン1万本を中国に輸出

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はちのへワイナリー(青森県八戸市)は、2019年度中に青森で栽培したブドウで造った「青森ワイン」(750ミリリットル)1万本を中国に輸出する方針だ。県内農家から白ブドウ品種の「ナイアガラ」を10トン以上買い入れ、自社工場で醸造する。予定通りなら、工場建設初年度から単年度黒字を達成する見通し。八戸市外からもブドウを調達し経営安定につなげる。

中国はワインブームが始まり、甘い白ワインが売れ出していると...

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