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時価総額(普通株式ベース)
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東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.24倍 --
株価収益率15.02倍15.74倍
株式益回り6.65%6.35%
配当利回り1.91% 1.90%
株式市場データ

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混迷相場、隙間に活路 高シェアで安定成長に照準
証券部 長谷川雄大

2019/8/13 19:34
情報元
日本経済新聞 電子版
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世界的に株価が下げに転じるなか、投資家はニッチ(隙間)分野で強みを持つ企業に活路を見いだしている。日経平均株価が一時300円以上下落した13日に株価が逆行高になった企業をみると、狭い分野ながらも高い市場占有率を持つ企業が並ぶ。不透明要因が多い混迷相場の時だけに、企業も投資家も目先の相場動向だけでなく長期的な成長に着目した行動が問われそうだ。

13日に株価が一時前週末比14%高と上場来高値を更新し…

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