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「大人ベンチャー」脚光 ファンド出資が3割増

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未上場の中堅・中小企業が投資ファンドからの出資受け入れに動いている。創業から約10年を超えた未上場企業を巡るファンドの買収・出資件数は2019年1~6月で前年同期比35%増だった。若いスタートアップ企業への投資に一服感が出るなか、業績の安定した企業にリスクマネーが集まる。社歴が長い「大人ベンチャー」ともいえる中堅・中小企業は、ファンドの出資を受け入れ新規株式公開(IPO)などを目指す。

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