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スズキ、インドで35年ぶり新型四駆 主力市場をテコ入れ

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スズキは、不振のインド事業をテコ入れする。2019年度中にも35年ぶりの新型となる小型四輪駆動車を販売する。旧型車は1985年にインドで生産販売を始め、今年3月に生産を終了していた。農村部の需要が見込めるとみて新型車を投入する。また、ガラス張りの移動式ショールームも展開して、農村部の需要を掘り起こす。

新型車は四駆車「ジプシー」の後継車。ジプシーは日本などで販売した2代目「ジムニー」をベースに開発され、...

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