2019年8月20日(火)

瀬戸内は「食の宝庫」 ブランド磨き 物語を発信
SETOUCHI2.0 「食」を極める

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2019/8/10 6:30
情報元
日本経済新聞 電子版
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豊かな海、山に恵まれた瀬戸内は「食の宝庫」である。モモや牡蠣(かき)、ミカンといった全国ブランドを抱え、海外でも瀬戸内の食の存在感が増している。AI(人工知能)などの先端技術を使ったスマート農業や新たなブランド魚の創出など農水産業の挑戦も始まった。温暖な気候が育む瀬戸内の食関連産業の可能性を探る。

郷土料理を伝える

小豆島にある郷土料理「暦」(香川県小豆島町)。2017年7月に開業したこの店では、…

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