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東電、アジアで省エネ事業 まずタイに現地法人

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東京電力ホールディングスはアジアで省エネルギーサービス事業を始める。まずタイに進出する日系企業に対し、コージェネレーション(熱電併給)システムや蓄電池などを提案する。国内は電力の全面自由化で顧客の奪い合いが激しさを増している。電力需要が伸びるアジアに足場を築いて成長を目指す。

子会社で小売事業を手掛ける東京電力エナジーパートナー(EP)がタイのバンコクに現地法人「テプコ エナジーパートナー イン...

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