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タイヤが進化の3段ジャンプ 自動運転の重要部品へ

タイヤが「CASE」のカギ(下)

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日経クロステック

車両の「足」であるタイヤから、進化の「足音」が聞こえてきた。次世代の車両技術「CASE(コネクテッド、自動運転、シェアリング、電動化)」に自動車メーカーが対応を急ぐ中、コネクテッドと自動運転の領域を中心にタイヤは価値を高めていく。

2025年めど「賢いタイヤ」に変貌

2020年ごろからは、タイヤに取り付けたセンサーで路面の状態を検知し、車両制御に活用できるようになる。25年をめどに...

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