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東大と京大、ブロックチェーンの支援プログラム参加 米リップルが発表

ブロックチェーンを活用した国際送金基盤の開発などを手掛ける米リップルは、ブロックチェーン技術を研究する大学向けの支援プログラムに東京大学と京都大学が参加したと発表した。国内の大学がプログラムに参加するのは初めて。米国や中国など33の大学が参加し、ブロックチェーン技術そのものや活用法の研究など100程度のプログラムが稼働しているとしている。

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