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エプソン、プリンター製造で自動化 東南アジア工場で

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セイコーエプソンはフィリピンとインドネシアの2つの生産拠点で自動化を進める。プリンターの検査や物流関連の工程で自動化機器を導入する。大容量インクタンクは製造工程が複雑で、両工場のプリンター製造の従業員数は3年間で約6500人増えた。自動化を進めて従業員を現状程度に抑え、人件費の伸びを抑制する。

自動化を進めるのは、物流や検査などの工程だ。物流では外部から送られてきた部品を仕分けした後に空になった...

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