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シノケン、インドネシアでREIT 自社アパートや工場

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投資用不動産開発のシノケングループはインドネシアで2019年内にも不動産投資信託(REIT)を運用する。同国金融庁(OJK)から29日までに、不動産ファンド運用業務のライセンスを外資系企業として初めて取得した。シノケンがインドネシアで建設するアパートのほか、日系企業の工場や商業施設を組み入れた私募REITを組成する。世界の投資家から資金を募り、インドネシアの不動産市場の成長を取り込む。

シノケンの現地子会社、シノ...

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