/

この記事は会員限定です

テレワークで都心通勤者4.3%減どまり 五輪へ実験

[有料会員限定]

2020年の東京五輪・パラリンピックを見据えた混雑課題に向けてテレワークや時差出勤を進める大規模な実験が22日から始まった。集中実施日の24日の都心5区の出勤者数は平日に比べ4.3%減だったことが日本経済新聞社とNTTドコモ子会社の調べでわかった。五輪にとどまらず、多様な働き方を広げる一助にも位置づけている。

官民が協力した取り組みで、日立製作所や東京海上日動火災保険といった大企業が1万~2万人規模でテレワークや時差出...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1384文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン