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ジャパンフーズ、61億円投じ缶飲料新工場

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飲料受託製造大手のジャパンフーズは生産効率向上と人手不足に対応するため、本社工場(千葉県長柄町)の敷地内に缶飲料の新工場を建設する。投資額は約61億円で、2021年1月から稼働する計画だ。多様化する顧客の要望に対応する狙いもある。

新工場の敷地面積は約8000平方メートル。2階建てで1階を原料や完成品を保管する倉庫とし、2階に従来型のステイ・オン・タブ(SOT)缶飲料に対応する製造ラインを新設する。現在のSOT...

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