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越前漆器、ピクトでわかりやすく 北陸産地が販促に知恵

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全国シェアの5割超を占め、北陸で生産が盛んな漆器の産地組合が販売促進に知恵を絞っている。商品説明にわかりやすい絵文字を使ったり工房ツアーを開いたり。全国的に漆器の売り上げは右肩下がりだが、消費者に身近に感じて価値を理解してもらう試みだ。漆器は英語で「japan」ともいわれる日本を代表する工芸品で、外国人へのアピールも強める。

「『うるしピクト』を使えば木製か樹脂製か、手塗りか蒔絵(まきえ)か沈金か...

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