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バリアフリー化で外出促す アクセシブル・ラボ代表

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車いす対応をうたうトイレでも、手すりの位置が左右非対称だったり、幅が広すぎたりすると障害者にとってはバランスがとりにくい。宇都宮市のNPO法人「アクセシブル・ラボ」はこの種の不便をなくそうと、企業へのコンサルティングなどを通じバリアフリー化を推進している。代表の大塚訓平さんは「車いすの人たちの外出が増えれば経済が回る」と話す。

宇都宮市で生まれ育ち、大学卒業後に不動産会社に就職。中学生の頃からの夢...

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