サッカー

バルサ会長、売上高10億ユーロ超へ 19~20年シーズン

2019/7/23 14:54
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

サッカーの世界的な強豪で、スペイン・FCバルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長は、2019~20年シーズンの売上高が10億ユーロ(約1200億円)超になるとの見通しを明らかにした。スポンサー収入やデジタル分野の伸びが貢献する。当初は20~21年の目標にしていた水準を「1年前倒しで達成できる」と語った。

都内で日本経済新聞の取材に応じた。18~19年シーズンの売上高は9億6千万ユーロ程度だ…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

電子版トップスポーツトップ

サッカー 一覧

 J1最終節は7日午後2時に各地でキックオフし、勝ち点67で首位の横浜Mと同64の2位FC東京が横浜市の日産スタジアムで優勝を懸けて直接対決する。6日は両チームが最終調整した。
 横浜Mは得失点差で7点 …続き (6日 18:36)

取材に応じるJ1神戸のイニエスタ(5日午後、神戸市)=共同

 J1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが5日、神戸市内で報道陣の合同取材に応じ、右足親指を骨折していたことを明かした。9月28日の川崎戦で負傷し、軽度だったという。負傷後もリーグ戦で4試 …続き (5日 14:50)

 【ウディネ(イタリア)=共同】サッカーのイタリア・カップで4日、ボローニャの冨安健洋は敵地で行われたウディネーゼとの4回戦でベンチ入りしたが、出場機会はなかった。チームは0―4で敗れ、ベスト16入り …続き (5日 10:57)

ハイライト・スポーツ

[PR]