/

この記事は会員限定です

動き始めた政策株 日米交渉、補正予算が焦点

[有料会員限定]

参院選が終わり、市場の視線が「次のテーマ」に移り始めた。これから本格化する日米の物品貿易協定(TAG)交渉や、10月実施が確実となった消費税率の引き上げなどをにらみ、22日の東京市場では自動車関連の一角など関連銘柄に早速動きがみられた。米国の金融政策を巡っても思惑が交錯し、当面は神経質な展開が続くとの見方が多い。

「市場にとってはちょうどいい結果だった」。この日の東京市場で日経平均株価は反落して...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1092文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン