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ザイナス、ドローンで被災状況分析 大分大や独SAPと

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システム開発のザイナス(大分市、江藤稔明社長)は独SAPや大分大学と共同で、ドローン(小型無人機)や人工知能(AI)を活用して豪雨や地震による被災状況を分析し、救出・復旧作業を支援するシステムを開発する。衛星や空撮による映像などの情報を一元化、自治体の運用する基幹システムを補完して素早い意思決定をサポートする。官民連携モデルとし、国内外の自治体に売り込む。

SAPの日本法人、SAPジャパン(東京...

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