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[FT]中国製監視カメラ、禁止間近も米軍基地で稼働中

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Financial Times

中国製の監視カメラが米国で使用禁止になる数週間前になっても、複数の米軍基地で使用されていることが国防総省の調達契約調査で判明した。

中国政府が42%の株式を保有する同国の監視カメラ最大手、杭州海康威視数字技術(ハイクビジョン)が製造した監視カメラは、コロラド州のピーターソン空軍基地でいまだに稼働中だ。同基地には北米航空宇宙防衛司令部(NORAD)や、軍事衛星を運用している空軍宇宙軍団が司令部を置い...

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