2019年9月19日(木)

うどんロボも病の記憶もアートに 夏の瀬戸芸19日開幕

2019/7/18 6:46
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日本経済新聞 電子版
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香川、岡山両県の島々をアートで彩る瀬戸内国際芸術祭(瀬戸芸)2019の夏会期が19日から始まる。新作を集中的に公開するのが高松港(高松市)周辺で、讃岐うどんや丸亀うちわといった地域の魅力をアートが引き出す。折しも世界的な旅行出版社ロンリープラネットが19年にアジア太平洋地域で訪れるべき地域として国内で唯一「Shikoku」を挙げ、紹介文で瀬戸芸にも触れたこともあり、38日間と3年前の前回より11…

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