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景気、年後半に復調も 名古屋で本社討論会

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日本経済新聞社と日本経済研究センターは17日、名古屋市内で景気討論会を開いた。景気は2019年後半には復調するとの見方があった一方、米中貿易摩擦など海外経済の先行きを懸念する意見も目立った。今後の成長に必要な施策として事業承継の支援などを求める声が上がった。

パネリストは
安形哲夫氏(ジェイテクト社長)、清水季子氏(日本銀行名古屋支店長)、永浜利広氏(第一生命経済研究所首席エコノミスト)、斎藤潤氏(日本経済研究センター研究顧問)、司会は藤井一明・日本経済新聞社東京本社編集局次長兼経済部長

――国内外の景気をどう...

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