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カインズ、ラベルレスの飲料水を発売

ホームセンター大手のカインズはプラスチックごみの削減のため、ラベルを貼らない飲料水の販売を始めた。ミネラルウオーター製造の蒼天(山梨県山中湖村)と連携し、同社の商品「富士山のしずく」をラベルレスに変更した。ラベルを貼った通常品と比べ、2リットルのペットボトルで年間約4.3トン、500ミリリットルで約9.4トンのごみを削減できるという。

富士山のしずくはケース単位で販売しているため、必要な情報はケースに記載する。

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