セブン、時短営業の契約提示 東大阪市のオーナーに

2019/7/11 21:21
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セブン―イレブン・ジャパンが11日、営業時間を短縮していた大阪府東大阪市の加盟店オーナーに対し、24時間営業をしない契約への変更を打診したことがわかった。これに対しオーナーは、同社の永松文彦社長からの直接の説明を求めたという。加盟店オーナーは2月から営業時間を短縮。人手不足など、コンビニエンスストアの運営を巡る様々な問題が取り沙汰されるきっかけとなった。

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