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  • 東証1部 5,741,290億円
  • 東証2部 67,983億円
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東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.11倍 --
株価収益率13.35倍13.19倍
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株、強まる物色の短期化 5Gやバイオ関連が乱高下
証券部 長谷川雄大

2019/7/11 19:45
情報元
日本経済新聞 電子版
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株式市場で物色の短期化が強まっている。薄商いのなか、バイオや次世代通信規格「5G」関連では一部の中小型株が乱高下する。安定成長が期待される大型株が割高となり、市場は消去法的にこうしたテーマ株を物色するが、買いが続かない。市場参加者がリスクオンに転じるきっかけはみえにくく、けん引役不在の相場が続きそうだ。

「ロングショートの取引が本当にやりづらい」。国内証券のトレーダーは11日、こう嘆いた。テーマ…

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