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アキバでCPUの変 インテルの牙城、AMDが崩す

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パソコンの基幹部品、CPU(中央演算処理装置)の勢力図が激変している。台風の目は米半導体大手アドバンスト・マイクロ・デバイス(AMD)。同社が7日発売した高額な最新鋭モデルは東京・秋葉原の小売店で軒並み品切れとなった。一方、牙城を切り崩された米インテルの製品価格は下落傾向だ。

CPUはパソコンに組み込まれるが、家電量販店やパソコン店で単体のパーツとしても販売しており、ゲームファンらに人気が高い。A...

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