オリパラを語ろう

フォローする

浅田真央さん 特別な舞台、一番でいたいから頑張れた
オリパラを語ろう

2019/7/24 6:00
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他
 2020年、2度目の東京五輪・パラリンピックが開かれる。インタビュー企画「Tokyo2020 オリパラを語ろう」では、各界の著名人にオリパラへの期待や注文を語ってもらう。第1回は五輪メダリストの浅田真央さん(28)。

日本中が盛り上がっていた。何でだろう? 当時7歳、母に聞くと長野で五輪をやっているという。連日テレビ観戦して、フィギュアスケート女子で金メダルをとったタラ・リピンスキーさん(米国)…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

五輪関連コラム

電子版トップスポーツトップ

オリパラを語ろう 一覧

フォローする


   
2020年東京五輪・パラリンピックはこうあってほしい――。連載インタビュー企画「オリパラを語ろう」では、各界の著名人が大会への期待と注文を語っている。アスリートにとどまらず経済人や文化人にも、多 …続き (2019/12/30)

「人生は自分が切り開き、何をするかで決まる」

 パラリンピック東京大会では、車いすの陸上で100メートルや400メートルからマラソンまでの7種目に挑戦したい。全種目で3位以内入りが目標で、世界記録の更新も目指す。簡単な試みではなく、狂気 …続き (2019/12/25)

「海外の人を自然体で迎える。それが最高のおもてなしになる」

 スキーで五輪選手を何人も育てた横山隆策先生(故人)に学生時代、指導を受けたことがある。息子の久雄さんもオリンピックコーチとして活躍され、久雄さんの2人の娘さんは1998年の長野オリンピックで …続き (2019/12/24)

ハイライト・スポーツ

[PR]