/

この記事は会員限定です

IHIなどインドのLNG基地受注 800億円、肥料向け

[有料会員限定]

IHI東洋エンジニアリングなどはインドで液化天然ガス(LNG)基地の建設を受注した。総工費は約800億円で、2022年の稼働を目指す。LNGは発電の燃料や都市ガスに使うが、インドは化学肥料や石化製品の原料にも活用しており、日本、中国、韓国に続く世界4位の輸入国だ。需要は今後も拡大し、輸入量は30年に現在の2.4倍になるとみられている。

インドの政府系石油大手の合弁会社から受注した。北西部グジャラート州のチャラ港に造る。基...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り473文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン