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福井の市民団体、タンザニアで太陽光発電 県民から出資募り

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福井県の市民団体が8月から、タンザニアで太陽光発電の支援事業を始める。同国は国土が広く、電気を使える世帯は全体の4割未満にとどまるという。福井県民から出資を募り発電設備を設置し、現地の住民に運営ノウハウを伝授する。農村部にも設置を進める計画で、福井とタンザニアの懸け橋を目指す。

福井市のNPO法人「エコプランふくい」が呼びかけて結成された「福井・タンザニア姉妹村協議会」が計画。まず首都ドドマで太...

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