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コロプラ、取引先にゲーム課金依頼 売上ランキング操作

「最果てのバベル」で従業員

コロプラは21日、同社の従業員2人が自社のスマートフォン(スマホ)ゲーム「最果てのバベル」の売り上げランキングを操作するために、不適切な取引をしていたと発表した。自社費用850万円を使って、取引先に課金をするように依頼していた。匿名での通報を受けて、13日に取引先が課金を実施した疑いが判明した。

今後、第三者を含めた調査委員会を立ち上げる予定。現時点で過去における同様の取引は確認されていないという。

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