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自治体主導でロケット発射場、大樹町など新会社

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北海道大樹町などは21日、ロケット発射場の整備を目指す企画会社「北海道航空宇宙企画」(HAP)を同町内に設立する。自治体や金融機関からも支援を取り付けており、2023年をめどに整備案を固める計画だ。従来の発射場は種子島や内之浦(いずれも鹿児島県)のように国主導で、自治体が主導する初のケースとなりそうだ。

大樹町が200万円を出資して同町内に設立し、酒森正人町長が社長に就く。帯広信用金庫や帯広商工...

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