/

この記事は会員限定です

神戸の育児サークル参加者、行政・企業が増加に協力

関西共創(下)地域×スタートアップ

[有料会員限定]

5月中旬の平日、神戸市長田区の小学校に3組の親子連れが集まった。同区内の住民でつくる子育て支援サークル「ながたペンギンサークル」の勉強会が開かれた。母親が歯の磨き方など歯科衛生士の説明に聞き入るなか、子供たちは近くでスタッフに見守られながら自由に遊んでいた。

同区には子育て支援サークルが20弱あり、交流や相談の場として活用されている。ただ、まちづくり課の真柴由実係長は「参加者が集まりにくいという...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1011文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン