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「わくわく」で内向き打破 金沢大就職支援室長に聞く

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金沢大学(金沢市)では石川県出身の学部卒業生のうち、約8割が県内企業や自治体に就職する。学生の選択肢を増やすため、県外企業との座談会やインターンシップへの参加促進などで「外の空気」に触れる機会を増やす。固定観念を覆そうと保護者にもアプローチする。学生部就職支援室長の山本均氏に取り組みと狙いを聞いた。

金沢大学の学生は就職面で考えると、安定を求める内向き志向が強い。文系学生の約3割が公務員に就く。...

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