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「ESG」不動産投資でも 3年で5割増

マネーの呼び込み狙う

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ESG(環境・社会・企業統治)重視の取り組みをめぐり、国際的な評価基準を受け入れる国内の不動産会社や不動産投資信託(REIT)が増えている。2019年の参加数は70社強(18年は61社)と、3年前に比べ約5割増える見通し。保有するビルや商業施設の消費エネルギー量などで評価される。世界の投資家と目線をそろえ、マネーを呼び込みたい考えだ。

国際的な評価基準は「グローバル不動産サステナビリティ・ベンチマ...

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