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英豪リオ・ティント、脱・炭素急ぐ EV用など重視

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英豪資源大手リオ・ティントのジャンセバスチャン・ジャック最高経営責任者(CEO)は気候変動問題に対し「解決の一翼を担う」と述べ、脱・炭素につながるアルミニウム製錬の商業化を急ぐ考えを示した。電気自動車(EV)向けに「電池の需要は増えると確信する」とし、電池素材のリチウムについてセルビアでの開発の是非を2020年末までに判断すると語った。

都内で日本経済新聞の取材に答えた。リオは燃焼時に温暖化ガス...

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