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不動産投資に一服感 流通物件少なく、様子見広がる

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国内の不動産投資に一服感が出ている。低金利で資金調達しやすい環境にあるが、物件の価格が高騰し収益性が下がっているためだ。堅調な市況を背景に売りに出る物件が少なく投資先の選定が難しくなっている。特に海外投資家が慎重姿勢に転じており、関係者からは様子見の空気が漂うとの声が聞こえる。

不動産サービス大手ジョーンズラングラサール(JLL、東京・千代田)の調べでは、2019年1~3月にオフィスビルや物流施設...

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