首位マキャロン、伊沢が7位(マスターカードシニア第2日)

2019/6/8 16:50
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マスターカード・ジャパン選手権(8日・千葉県成田GC=7151ヤード、パー72)

米シニア10勝のスコット・マキャロン(米国)が6バーディー、1ボギーの67で回り、通算8アンダー、136で首位に立った。1打差の2位でカーク・トリプレット(同)が追う。この日70の伊沢利光が5アンダーの7位に順位を上げた。

米山剛が3アンダーの13位。初日首位のケン・タニガワ(米国)は77と崩れ、深堀圭一郎らとともに2アンダー、18位に後退した。元米大リーグ投手の長谷川滋利は73で回り、10オーバーの66位。

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