防災VRで学ぶ 岡山の白獅子がソフト

2019/6/6 7:00
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日本経済新聞 電子版
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CG(コンピューターグラフィックス)アニメの製作などを手掛ける白獅子(岡山市)は、企業や自治体向けの仮想現実(VR)ソフトの製作を本格展開する。主に社員や住民への防災教育向けに、工場内や街角などの様子を忠実に再現する。導入やコンテンツの更新が容易にできる点もアピールし、3年後の2022年7月期に年1000本の受注を目指す。

いったんダウンロードすれば、パソコンと頭にかぶるヘッドセットなどの専用機…

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